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第17弾(山口-直江津) マドンナ:宮地真緒

17-21


今回はマドンナに宮地真緒を迎え、山口から高知の室戸岬を目指す。三連敗の危機を背負ってのスタートだったが、序盤からいきなりのミスで嫌な予感が…。難関の瀬戸内海越えでは、延々と続く地獄の歩きが待ち受ける!もはや苦行のような展開にマドンナも限界寸前!そして県境ではバスが繋がらず、ついに手詰まりか?果たして衝撃の結末はいかに!?

引用:テレ東本舗サイト

管理人の感想 


これまでも長距離の「歩き」はたくさんあったものの、この回はあまり風景の変わらない長大な橋の上をひたすら進むという単調さがあり、歴代で一番きつかったのではと思う。蛭子さんの寿司屋で寿司の悪口を言う場面は何度見ても草




<NEW>新作DVD予約開始!! 管理人おすすめ
第23弾(青島~グラバー邸) マドンナ:はいだしょうこ

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これほんと好きww



今回はマドンナにはいだしょうこを迎え、宮崎の青島から蛭子の故郷・長崎のグラバー邸を目指す。途中で高千穂峡と別府を通るチェックポイント制でルート探しに大苦戦!史上初のバス停スルー事件が発生、さらにまさかの渋滞で乗り継ぎの危機!ついに太川と蛭子は一触即発の状態に!?今回失敗すると三連敗という窮地に、無事ゴールできるのか!?

引用:テレ東本舗サイト

管理人の感想 

今回は蛭子さんの故郷長崎への旅。終盤に近づくにつれて蛭子さんのテンションが高まっていくのが可愛らしいww ロケ中に熊本地方が地震で被災しており、お蔵入りも心配された回だが、内容は後期の傑作回だと思う。管理人のおすすめ。






第18弾(御殿場-直江津) マドンナ:野村真美

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今回はマドンナに野村真美を迎え、静岡の御殿場から新潟の直江津を目指す。初日から炎天下の山登りで、早くも疲労はピークに!リーダー太川を悩ます難コースはハプニングの連続。楽勝ムードが一転、絶望的な状況に…。果たして奇跡の逆転ゴールなるか!?

引用:テレ東本舗サイト

管理人の感想

第5弾の藤田朋子に続き「渡鬼ファミリー」からの登場。アスリート系マドンナで歩きを苦にしない反面、ポジティブシンカー&ハイテンションで蛭子さんが押されっぱなしにw 夏回らしく景色が美しく、ラストの大博打はシリーズ屈指のスリルが味わえる。





第24弾(錦帯橋~天橋立編) マドンナ:熊切あさ美

24-11



今回はマドンナに熊切あさ美を迎え、山口県岩国市にある日本三名橋のひとつ錦帯橋から京都にある日本三景のひとつ天橋立を目指す。最大の難関は兵庫県から山口県まで続く中国山地!東西に連なるこの山々をどこかで越えなければならない。ところが、バスが無い!難しいルート選択の連続、猛暑の中の過酷な歩き…。果たして無事ゴールに辿り着くことができるのか?

引用:テレ東本舗サイト

管理人の感想

付き合ってたつもりの某歌舞伎俳優にふられたうえ、その某俳優は某女優と結婚してしまうという悲劇に見舞われた熊切さん。世間の「痛い人」認定にもめげず、一生懸命ゴールを目指す姿勢が素晴らしい。当然、蛭子さんの餌食になるけどw
ちなみに某女優は「バスロマン」のCMに出演していたという
皮肉が…。


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管理人の感想

「バス旅」がなんと映画化!
途中で台風に見舞われるなどハプニング続出!初期シリーズのような新鮮さがあり、マンネリを感じている人には一度観てほしい。はじめは映画として成立するか疑問だったけど、めっちゃ面白いぞ。


関連記事:「「ローカル路線バス乗り継ぎの旅 THE MOVIE」の試写会に行ってきた」




第3弾(函館-宗谷岬) マドンナ:伊藤かずえ

管理人のおすすめ!






管理人の感想


初期の傑作回!これをみて、本格的にバス旅にハマった思い出の回。思い通り進まないコースに苦労しながらも、雄大な自然が素晴らしくて、旅気分に浸れる。蛭子さんも初期の頃なので毒舌ぶっとばしてるw


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第3弾(函館~宗谷岬)は傑作回!
「新作DVDの伊藤かずえのイラストが中瀬ゆかりな件w」




第7弾(青森港-新潟・萬代橋) マドンナ:中山エミリ



太川陽介&蛭子能収のコンビにマドンナ1名を迎え、男女3人が路線バスだけを乗り継ぎ3泊4日で目的地を目指すガチンコ旅。今回はマドンナに中山エミリを迎え、「みちのく青森から北陸の新潟まで3泊4日で乗り継いで行けるのか!?」に挑戦。道中思いがけなく出会う絶景や 地元の人々とのふれあい、そしてハプニングの数々。果たしてたどり着けるのか!?


管理人の感想

蛭子さんがパチンコ屋に寄り道した伝説の回w。マドンナの中山エミリは炎天下にサンダルで峠越えしてグロッキー状態に。台風に見舞われたり、旅番組なのに食事にカップ麺を食べるなど「バス旅」らしい回。





第8弾(京都-出雲大社) マドンナ:川上麻衣子

by カエレバ



管理人の感想

番組初期の "ゆるさ" が残されていた最後の回。控えめ系マドンナの川上麻衣子が、前面に出ることなく、穏やかで安心してみていられる感じ。現在のようにとにかくゴールを目指すのではなく、出演者3人が道中で自分のやりたいことを1つずつ叶える余裕あり。


関連記事:「第8弾(京都-出雲大社)をまったり振り返る」



第9弾(出雲-枕崎) マドンナ:芳本美代子

by カエレバ

管理人の感想

マドンナの芳本美代子は明るく気さくな感じ。収録時期が夏ということもあり、とても景色が良く、観ていて爽快な気持ちになれる。蛭子さん恒例のパンツを2枚分しか持ってきていない場面は、わかっていても面白い。

特典として2014年5月
行われた「はじめてのトークショー」(ファンミーティング)の様子が収められている。(かなり面白い)






第10弾(四国ぐるり一周)  マドンナ:遠藤久美子

by カエレバ

管理人の感想

シリーズで最初に四国に上陸。マドンナは「エンクミ」こと遠藤久美子。チェックポイント制で3箇所(室戸岬・足摺岬・今治)を巡るという変則コースのためか、初日から長距離を歩いたりして「苦戦モード」。道中カップ麺を食べたりして「バス旅」ならではというシーンも。でもまさか、この回がDVDになるとは。

第9弾に同じく、特典として2014年5月に行われた「はじめてのトークショー」(ファンミーティング)の様子が収められている。 







第12弾(松阪-松本城)  マドンナ:加藤紀子

管理人のおすすめ!

by カエレバ



管理人の感想


「バス旅」を現在の人気シリーズに押し上げた、シリーズ屈指の名作回。マドンナは加藤紀子。景色、マドンナ、ドラマ性。どれをとっても秀逸。DVDシリーズの第1弾として発売されたこと、「はじめてのトークショー」に加藤紀子が呼ばれたことを考えると、制作側も傑作という認識があると思われる。マドンナと蛭子さんの "漫才" がとにかく楽しい。  


関連記事:「第12弾(松阪-松本城)って何でこんな人気なの?」





第15弾(米沢-大間崎)
 マドンナ:さとう珠緒


管理人のおすすめ!



管理人の感想


ベストマドンナとの呼び声も高いさとう珠緒 がマドンナ。蛭子さんとの相性良し。ビハインド気味の展開から感動の再会、そして衝撃の結末というドラマチック展開!!ここ最近のシリーズでは一番面白いと思う。


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「【第15弾】40歳オーバーでもぶりっ子キャラ」




第19弾(大阪城-石川・兼六園) マドンナ:マルシア


太川陽介&蛭子能収のコンビにマドンナ1名を迎え、男女3人が路線バスだけを乗り継ぎ3泊4日で目的地を目指すガチンコ旅。今回はマドンナにマルシアを迎え、大阪城から金沢の兼六園を目指す。番組史上最難関のルートで、運命の選択が次々に襲いかかる! さらに悪天候での過酷な歩きに、マドンナ初・リタイアの危機が?限界ギリギリの3人は果たして無事ゴールできるのか!?


管理人の感想

「最強のマドンナ」マルシアさん降臨の回w。番組の趣旨を全く理解しないまま「バス旅」にやってきて「1日200歩しか歩かない」とか「わたし、つまらないんだけど」などと、どストレートに猛毒を放ち視聴者を大変困惑させるw 後半にかけて3人が一致団結していく様子は他のシリーズにはない魅力あり。ある意味中毒性が高い。マルシアがどこまで反省しているか、オーディオコメンタリーが注目される。


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