前編のつづき。


4.悶絶する蛭子さんに犬が吠えまくる

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越山Pより印象に残ったこととして、

蛭子さん転倒 → 膝痛打 → 悶絶の際に、

蛭子さんに向かって犬が吠えまくったらしいw

残念ながら、カメラには収まらなかった模様。

これは、想像するだけで笑えるww


なお、撮影後から5ヶ月近くたった現在も膝は痛むらしく、

越山Pに「病院に行って」と言われるw


蛭子は「カメラがきちんとおさえていてくれて良かったですよ。すごい痛かったです。今でも痛いんですよ」と膝をさすりながら振り返った。

引用:シネマトゥデイ 「蛭子能収、撮影中に転倒し「まだ膝痛い」


膝悪いのに第22弾で40km歩いたのは、ちょっと過酷だったかも。

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そりゃ、バテるわな




5.キートン山田にアドリブ枠がある

本人はユナイテッド・シネマ@豊洲で映画を鑑賞したとのことで、

言葉の端々から、けっこうな「バス旅愛」を感じた。


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会場から「キートンさんも「バス旅」に参加したら?」のリクエストに、

「70歳だから」って、やんわり否定。


ただ、今後、道中でサプライズ登場するかもとは言ってた。

まぁ、これはリップサービス的な感じだったけどね。



あと、ナレーションではアドリブ枠があって、

素のコメントもあると言ってたわ。

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第12弾の川沿いのシーンかな?


また、絶妙なツッコミで番組を盛り上げるナレーションについては山田がアドリブを交えて行っている様子を明かし「出演してる人もみんな真剣勝負ですから、僕もナレーションはテストしないでぶっつけでやっているんです。

引用:シネマトゥデイ 「蛭子能収、撮影中に転倒し「まだ膝痛い」





6.太川さんのゲームを止めさせたい

蛭子さん、太川さんがすぐゲームしたがるのをやめてほしいそうw

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まぁ、これはちょっとわかるw

関連記事:「実はこどもっぽい? ルイルイの謎」



ざっとはこんな感じ。


たぶん、この時の様子はDVDの映像特典になるだろうから、

一応、このぐらいにしとく。



最後にパンフレットを購入したので、ちょっとだけ紹介。



こんな感じで売店で販売されてる。

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ポスターは非売品



表紙に「ネタバレするから映画観た後で読め」って書いてある。

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数ページの内容で720円也(まぁ、思い出料金ということで)



中味はこんなインタビュー形式の記事。

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期待していたグッズはこれだけ(泣)



うーん、それにしても
グッズ販売しなかったなぁ…。

せめて、主題歌の「人生という旅」のCDくらいは置いてほしかったなと。


単に商売下手なのか?? 他に何か理由があるのか??